10代からの株式投資 http://www.dambo-33.com/ 株式投資入門、デイトレード入門。初心者のための株式投資入門からデイトレードの基礎まで。 ja 2008-05-15T16:11:16+09:00 08年4月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/084.shtml HAMファンドの2008年4月30日時点のポートフォリオです。

※ HAMとは、ひかるアセットマネジメントの略です。突っ込まないでください。

コード 銘柄 買値 株価 騰落率
4290 プレステージ 123,000円 132,000円 +7.32%
3376 オンリー 66,850円 72,900円 +9.05%
7594 マルカキカイ 727円 938円 +29.02%
3710 ジョルダン 485円 490円 +1.03%
2426 ピーアンドピー 22,190円 24,930円 +12.35%
4326 インテージ 1,660円 1,628円 -1.93%
3712 情報企画 104,000円 128,000円 +23.08%
2420 CHINTAI 30,350円 26,240円 -13.54%
2136 ヒップ 60,200円 59,300円 -1.50%
7833 アイフィスジャパン 51,500円 59,600円 +15.73%


※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。

4月の売買報告

上旬に、相場の上昇に取り残されていると思われたヒップ(2136)とアイフィスジャパン(7833)を新規購入。

中旬に、3月中旬に買い増ししたプレステージ・インターナショナル(4290)を一部売却、同じころに新規買いしたジャストプランニング(4287)を下旬に売り切りました。

コード 銘柄 買値 売値 騰落率
4290 プレステージ 123,000円 153,000円 +24.39%
4287 ジャストプランニング 67,100円 90,900円 +35.47%


※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。売却した場合も同様です。

4月の運用報告

4月の相場は、サブプライムローン問題による世界同時株安から立ち直り、上昇基調の展開となりました。為替相場も回復し、米国の景気後退は免れないながらも、最悪の危機は脱したとする見方も相場を後押ししました。

そんな中、HAMファンドは前半は比率の大きくなったキャッシュポジションを減らす方向で、後半は逆に、再びキャッシュポジションを増やす方向で動きました。

そうした現金比率の変化はあったものの、一貫して上昇した相場の流れに乗れたことや、先月買い増ししたオンリー(3376)の丸井との業務・資本提携発表による大幅上昇もあり、月間騰落率は6%を超える水準に着地しました。

今後は、先月のコメントとはスタンスを変え、キャッシュを増やす方向で動く予定です。

原油価格は上昇を続け、インフレ懸念が後退しない中でのアメリカの追加利下げ、そして今後のリセッションを考えると、ここ数週間の相場の動きはそれらを十分に織り込んでいないと考えるためです。

しかし、あるいは何かしらの根拠があって相場は強さを維持しているのかもしれません(そうしたことは、往々にして素人にとっては後でわかるものです)。

相場のことは相場に聞くのがいちばんであり、見立てが間違っていると考えられた場合は再度の方針転換も辞さない構えです。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資」「現物」「国内株式100%」を基本にしたスペキュレーション(投機)です。

バリュー投資のための銘柄選別をおこない、相場の状況に合わせてその銘柄を売買します。マーケット・タイミングを考慮し、チャートも見る、「キャピタルゲイン狙い」の投資法です。

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report hikaru 2008-05-15T16:11:16+09:00
08年3月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/083.shtml HAMファンドの2008年3月31日時点のポートフォリオです。

※ HAMとは、ひかるアセットマネジメントの略です。突っ込み募集中です。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
4290 プレステージ 123,000円 134,000円 +8.94%
3376 オンリー 66,850円 62,500円 -6.51%
7594 マルカキカイ 727円 862円 +18.57%
3710 ジョルダン 485円 478円 -1.44%
2426 ピーアンドピー 22,190円 23,600円 +6.35%
4326 インテージ 1,660円 1,680円 +1.2%
3712 情報企画 104,000円 117,000円 +12.5%
2420 CHINTAI 30,350円 26,700円 -12.03%
4287 ジャストプランニング 67,100円 78,400円 +16.84%


※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。

3月の売買報告

2月中旬に買ったトランコム(9058)を利益確定。19日に3度目の正直ということで参戦したエーアイテイー(9381)も運良く月末に利益確定できました。

中旬に市場全体が大きく下げたところで、ジャストプランニング(4287)を新規買い、プレステージ・インターナショナル(4290)とオンリー(3376)を買い増ししました。

コード 銘柄 買値 売値 増減率
9381 エーアイテイー 96,500円 144,000円 +49.22%
9058 トランコム 1,276円 1,501円 +17.63%


※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。売却した場合も同様です。

3月の運用報告

3月の相場は、米ベアスターンズ(アメリカの大手証券会社)の事実上の破綻や為替相場の大きな変動などがあり、中旬までに1月の安値を更新するほどの下落に見まわれましたが、後半にかけてやや戻しました。

そんな中、HAMファンドは中旬まで相場の下落に歩調を合わせて下落しました。特に、決算発表のあったCHINTAIが前月末の20%以上含み益があるという状態から、一気にマイナス圏に突入、月末には逆に10%以上の含み損に変わりました。

しかし、相場の大幅下落時に追加資金で仕込んだジャストプランニング(新規)やプレステージ・インターナショナル(買増)などの回復、さらにエーアイテイー(新規)の急反発により、月間騰落率はかろうじてプラスを確保しました。

現在、相場はアメリカの住宅ローン市場の規制緩和への好感と今後あるかもしれない公的資金注入への期待感と、第2のベアスターンズが生まれる可能性への恐怖感で方向性にとぼしい展開です。

HAMファンドは現在キャッシュポジションが大きくなっていますが、すでに日本市場(特にTOPIX)は実態以上に売られていると考えられるため、今後は様子を見ながら、場合によっては大きく現金を減らしていく予定です。

2008年第1四半期の運用成績

※ 記録をはじめた1月15日の終値を10000としています。証券口座の現金(MRF)も含めた合計額で算出しています。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「国内株式100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2008-03-31T19:52:36+09:00
08年2月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/082.shtml HAMファンドの2008年2月29日時点のポートフォリオです。

※ HAMとは、ひかるアセットマネジメントの略です。突っ込みたい気持ちはわかりますが、そこはグッとこらえてください・・・。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
4290 プレステージ 132,000円 152,000円 +15.15%
3376 オンリー 76,100円 76,000円 -0.13%
7594 マルカキカイ 727円 851円 +17.06%
3710 ジョルダン 485円 525円 +8.25%
2426 ピーアンドピー 22,190円 23,600円 +6.35%
4326 インテージ 1,660円 1,694円 +2.05%
3712 情報企画 104,000円 123,000円 +18.3%
2420 CHINTAI 30,350円 37,800円 +24.55%
9058 トランコム 1,276円 1,436円 +12.54%

2月の売買報告

1月の暴落時に買い付けたエーアイテイー(9381)が、1月から始まったストックオプション行使によるものと思われる売り圧力に負けてどんどん値を下げ、損切りラインの15%に達したため損切りしました。

中旬に、CHINTAI(2420)とトランコム(9058)を新規買いしたところウマク上昇してくれ、2月末日には資産が年初来高値を更新しました。

※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。売却した場合も同様です。

コード 銘柄 買値 売値 増減率
9381 エーアイテイー 147,000円 123,000円 -16.33%

2月の運用報告

2月の相場は前半にやや大きな下落がありましたが、それを持ち直して以降は1月にくらべて緩やかに推移しました。後半には日経平均も14,000円を回復し、市場には安心感が漂いました。

そんな中、HAMファンドは1月急落時にひろった銘柄群が相場の戻りとともに値上がりし、資産は4%弱上昇しました。

前半にはエーアイテイーの損切りもあり一時TOPIXの月間騰落率を下回りましたが、中旬に買い付けた2銘柄の上昇もあり、月末の資産は記録をはじめた1月15日以来最高となり、パフォーマンスは10%を超えました。

サブプライムショック以降の相場は安定感がなく、依然予断を許さない状況ですが、3月以降も機動的な投資を心がけて乗り切っていこうと思います。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「国内株式100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2008-03-23T21:15:52+09:00
08年1月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/081.shtml HAMファンドの2008年1月31日時点のポートフォリオです。

※ 今年から、投資活動をちょっと楽しくするために自らを資産運用会社だと仮定して、HAM(ひかるアセットマネジメント)と名乗ることにしました。

※ 自分ではけっこう満足しているので、「変な名前・・・」「キモイ!」とか突っ込むのは心の中だけにしてください。よろしくお願いします。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
4290 プレステージ 132,000円 120,000円 -9.09%
3376 オンリー 76,100円 80,000円 +5.12%
9381 エーアイテイー 147,000円 145,000円 -1.36%
7594 マルカキカイ 727円 814円 +11.97%
3710 ジョルダン 485円 588円 +21.24%
2426 ピーアンドピー 22,190円 27,200円 +22.58%
4326 インテージ 1,660円 1,745円 +5.12%
3712 情報企画 104,000円 106,000円 +1.92%

1月の売買報告

「ヒミツ銘柄」として無駄に隠していたクリップコーポレーション(4705)を売却しました。07年春ごろに買い付けたほかの2銘柄も売却し、去年の負の遺産をキレイにしました。

12月に買い付けた銘柄、1月に新たにトレードした銘柄もほとんど損失を出しました。唯一、プレステージインターナショナル(4290)だけが利益確定ができました。

上記ポートフォリオに掲載している銘柄も買い付けたわけですが、「売買報告」への転記は見づらいので省略します。

※ 複数回に分けて購入したものは平均単価で表示しています。売却した場合も同様です。

コード 銘柄 買値 売値 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 550円 -47.67%
8935 FJネクスト 1,128円 723円 -35.90%
4705 クリップ 1,301円 950円 -26.98%
7494 コナカ 1,117円 1,050円 -6.00%
9381 エーアイテイー 203,000円 194,000円 -4.43%
9883 富士エレクトロニクス 1,044円 983円 -5.84%
2164 地域新聞社 176,000円 176,000円 0%
5218 オハラ 1,622円 1,577円 -2.77%
6418 日本金銭機械 822円 800円 -2.68%
2411 ゲンダイ 93,200円 92,900円 -0.32%
4290 プレステージ 132,000円 144,000円 +9.09%

1月の運用報告

新しい年がスタートしました。今年も成績公開を続けていこうと思います。よろしくお願いします。

1月は新年早々、大波乱の展開でした。世界的な株安が起こり、日経平均は1日で700円以上もの下げを記録する日もあり、為替の動向も大きく円高に振れるなどなんかぶっ飛んだ状態でした。

そんな中、HAMファンドは急落のあった15・16日、22日に積極的に買付をおこない、1月はけっこうな含み益を持ったまま終わることができました。

まあ、損切りもかなりおこなったので、ぶっちゃけダメージもけっこう大きかったわけですが、来月以降もルールどおりの投資を心がけて、適当にやっていこうと思います。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「国内株式100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2008-02-21T00:24:38+09:00
07年12月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/0712.shtml 2007年12月31日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 586円 -44.24%
8935 FJネクスト 1,128円 750円 -33.51%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -23.90%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

12月の売買報告

「ヒミツ銘柄」として無駄に隠していたタクトホーム(8915)を売却しました。4月に4枚新規購入、7月に2枚追加購入していたけっこう自信のある銘柄だったのですが、クリスマスにお別れとなりました。

なんと25万円以上もの損失です。自分ながらおったまげました。だって、資金約120万円のうちの20%以上にあたる損失ですからね~。あははは・・・。

コード 銘柄 買値 売値 増減率
8915 タクトホーム 86,433円 42,600円 -50.71%
2459 アウンコンサルティング 154,000円 150,000円 -2.60%
2753 あみやき亭 252,000円 251,000円 -0.40%
7494 コナカ 1,117円  
9381 エーアイテイー 203,000円  

12月の運用報告

ファースト住建がちょっと回復したものの、今度はエフ・ジェー・ネクストがへこみました。そして年末の下げ相場の中、タクトホームをついに投げました。

なんかそろそろどうでも良くなってきた感があるので、来年も早いうちに残りの銘柄をポンポンしようと思います。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「国内株式100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2008-02-01T21:15:17+09:00
07年11月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/0711.shtml 2007年11月30日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 517円 -50.81%
8935 FJネクスト 1,128円 767円 -32.00%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -24.67%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -35.90%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

11月の売買報告

11月は売買はありませんでした。

11月の運用報告

ファースト住建がついに半値以下になってしまいました。僕になにか恨みでもあるのでしょうか?(笑)

ファースト住建以外の銘柄もどんどん値を下げています。長期投資を始めたときはほったらかしで資産が増えていくのかな~と思っていたのですが、半年ほど経過した今、ほったらかしていると大変なことになるということが痛みの記憶とともに刻まれました。

買いなおす必要はないので、年末であろうがいつであろうが、損切りは覚悟ができたらバンバンやっていこうと思います。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「国内株式100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2008-02-01T21:09:30+09:00
07年10月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/repo0710.shtml 2007年10月31日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 536円 -49.00%
8935 FJネクスト 1,128円 861円 -23.67%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -18.22%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -24.80%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

10月の売買報告

10月は売買はありませんでした。

10月の運用報告

ファースト住建以外は先月から少し持ち直したようです。というか、ファースト住建はこのままだと半値以下になってしまいます。正直、ここまでひどい事態は想定していませんでした。思いっきり想定外です。

業績が順調なものはいいとしても、下方修正を出したものはココを乗り越えてもいずれ上がるようになるとは思えません。いや、業績がもし回復したとしても、自分がそれまで持っていられる自信がないです。

バリュー投資、バリュー投資といいながら、やっぱり本質的な何かが欠けていたんですかねー。はぁ。そろそろ年末だし、一時撤退を考えています。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「日本株100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2007-11-17T15:46:06+09:00
07年9月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/repo0709.shtml 2007年9月30日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 601円 -46.24%
8935 FJネクスト 1,128円 913円 -23.67%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -37.97%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -25.49%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

9月の売買報告

9月は売買はありませんでした。

9月の運用報告

超キツイっす。全部赤字になっちゃいました、といっていた昔が懐かしいです。いまや全銘柄が買値から20%以上の下落という状態です。

下げ相場というのもかなり影響があるのでしょうが、業績を下方修正した銘柄が特に痛い感じですね。感じ、というか痛いですね。はい。重傷です。

しかしまだ致命傷ではありません。こういう痛い経験もしながら人は成長するのです。・・・なんだかコメントすら投げやりになってきました。今年は立派な塩漬けができそうです。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「日本株100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2007-11-17T15:33:29+09:00
07年8月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/repo0708.shtml 2007年8月31日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 601円 -42.82%
8935 FJネクスト 1,128円 913円 -19.06%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -21.45%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -21.91%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

8月の売買報告

8月は売買はありませんでした。

8月の運用報告

先月「凄まじい勢いで資産が減少しています。正直しんどいです」といいましたが、さらに加速しています。すでに見て見ぬフリなどできなくなっています。・・・と言いつつ放置してしまいました。

不動産関係の銘柄が多いのですが、サブプライムローン問題による影響がかなり大きいのでしょうか?経済の動きと業種との関係についての知識がとぼしいです。まあ、わからないことは気にしないでおこう。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「日本株100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2007-11-17T11:54:31+09:00
07年7月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/repo0707.shtml 2007年7月31日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8917 ファースト住建 1,051円 975円 -7.23%
8935 FJネクスト 1,128円 1,070円 -5.14%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -11.91%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -6.86%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

7月の売買報告

6月19日に購入したグランディハウス〈8999〉と、6月20日に購入した日本和装ホールディングス〈2499〉を、それぞれ12日と23日に売却しました。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
8999 グランディハウス 90,100円 116,000円 +28.75%
2499 日本和装 56,500円 45,950円 -18.67%

7月の運用報告

今月はグランディハウス、日本和装ホールディングスの2銘柄の売却と、ヒミツ銘柄〈***5〉の買い増しをおこないました。

買い増しをおこなった当初はその効果が出て、含み損がすこし解消されましたが、現在(8月14日)はさらに下げてしまったので結局傷口をひろげる結果になりました。

また、ほかの銘柄も軒並み下げていて、凄まじい勢いで資産が減少しています。正直しんどいです。キツイです。しかし、ココは見て見ぬフリを決めこむ予定ですのでどうかひとつよろしくお願いします。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「日本株100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

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report hikaru 2007-08-13T22:16:39+09:00
07年6月の投資成績 http://www.dambo-33.com/report/repo0706.shtml 2007年6月30日時点のポートフォリオです。

コード 銘柄 買値 株価 増減率
2499 日本和装 56,500円 55,300円 -2.12%
8917 ファースト住建 1,051円 1,144円 +8.85%
8935 FJネクスト 1,128円 1,116円 -1.06%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -7.69%
***5 ヒミツ ***円 ***円 -7.68%
***9 ヒミツ ***円 ***円 +1.11%


※ あまりにも恥ずかしいポートフォリオなので、一部銘柄はヒミツにせさせていただきます。

6月の運用報告

今月は日本和装ホールディングスとヒミツ銘柄の2銘柄の買い付けをおこないました。

日本和装は、「ROEなどの数値高すぎ」「事業の評判わるすぎ」のために、あまり積極的な投資ではなく、すぐに売却する可能性があります。

また、ポートフォリオは30日時点のものなので載っていませんが、このほかにメディア工房〈3815〉の短期売買をして17%の利益をあげました。

投資スタンス

僕の現在の投資スタンスは、「バリュー投資(長期投資)」「現物」「日本株100%」です。

ただ、バリュー投資といってもチャートを全く見ないというわけではありません。そのため正道とはとてもいえない投資法になっています。しかし、それがマズイとは思っていません。

僕の場合、バリュー投資といっても、結局のところ「キャピタルゲイン狙い」であることを付け加えておきます(キャピタルゲインとは値上がり益のことです)。

保有銘柄公開にかんしてのご挨拶

今月から保有銘柄の公開を再開しました。以前の投資スタンス(デイトレード)とはちがい、あまり動きがなくツマラナイかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

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report hikaru 2007-07-01T12:09:58+09:00
キャンペーン中の証券会社 http://www.dambo-33.com/sec/camp.shtml ここではキャンペーン中の証券会社を紹介しています。

手数料無料の証券会社

[丸三証券]
内容 : 口座開設から2ヶ月間の手数料無料
期間 : なし

キャンペーンではありませんが、とても太っ腹なサービスなのでいつ打ち切られるかわからないということでご紹介しています。

口座開設でお金がもらえる証券会社

[ジョインベスト証券]
内容 : 口座開設後の最初の入金で5万円以上の入金で現金5,000円プレゼント
期間 : 2008年3月31日までに口座開設、4月30日までに入金

口座開設でモノがもらえる証券会社

[岡三オンライン証券]
内容 : 口座開設後に1回で10万円以上の入金で四季報またはマネー雑誌3ヶ月分プレゼント
期間 : 2008年1月31日までに口座開設、入金

会社四季報は春号です。マネー雑誌を選んだ場合「あるじゃん」「ダイヤモンド・ザイ」「日経マネー」「ネットマネー」「マネージャパン」の5誌から選ぶことができます。

口座開設の注意点

僕はいくつも証券口座を開設することはオススメしていません。管理が面倒ですし、そもそも必要がないからです。

ただ、投資資金が少ない方には手数料無料は大きなメリットですし、初心者の方で開設を迷っている方のキッカケになることもあると思い紹介しています。

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sec hikaru 2007-06-10T17:27:56+09:00
手数料コースのちがい http://www.dambo-33.com/sec/course.shtml 手数料のコース(種類)

多くの証券会社には次の3つの料金体系があります。

[1注文]
1回の注文(約定)ごとに手数料がかかるコースです。月に何度も取引をしない中長期投資スタイルの方はこのコースを選んだほうがお得です(1日定額のほうが安い場合もアリ)。

[1日定額]
合計約定代金が一定額の範囲内ならば、1日のうちに何度でも取引できるというコースです。おもにデイトレーダーに有利な料金体系です。

[1ヶ月定額]
まとまった手数料を前払いすることにより、1ヶ月のあいだに指定の回数(または合計約定代金)まで取引できるコースです。取引回数が「指定の回数」に近づくほど1回あたりの手数料が安くなります。逆に少ないと損をする可能性もあります。デイトレーダーにおすすめです。

[片道手数料無料]
1日のうちに同じ銘柄を「買い→売り」「売り→買い」した場合に、約定代金が低いほうの手数料が無料になるサービスです。一部の会社でのみ採用されています。デイトレーダーのための料金体系です。

[コース変更]
コースは変更できます。以前は1ヶ月ごとの変更がふつうでしたが、いまは「1注文 ⇔ 1日定額」の変更なら1~2日でできる会社が増えています。1ヶ月定額の場合は1ヶ月ごとの変更になります。

指値注文と成行注文

指値注文(さしねちゅうもん)とは、株価を指定する注文のことです。

買い注文の場合はそれよりも高い株価で約定することはありませんし、売り注文の場合はそれよりも低い株価で約定することはありません。そのため、株価の値動きによっては買えない(売れない)場合もあります。

成行注文(なりゆきちゅうもん)とは、株価を指定しない注文のことです。

指値注文よりも優先されるため、とにかくスグに買いたい(売りたい)ときにはコチラが便利です。

ほとんどの証券会社では注文の種類による手数料の違いはありませんが、会社によっては指値注文の手数料が高いことがあります。

逆指値

指値注文では現在の株価よりも低く指定します。「○○円以下なら買い」というかたちです。たとえば、株価が100円のときに95円に注文を出します。つまり「下がったら買いたい」ときにつかう注文です。

逆指値とはその反対で「○○円以上なら買い」という注文です。株価が100円のときに105円に注文を出します。つまり「上がったら買いたい」ときにつかう注文です。

売りの場合はこの逆です。

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sec hikaru 2007-06-08T22:47:43+09:00
デイトレ向け証券会社 http://www.dambo-33.com/sec/day.shtml ここではデイトレード(短期売買)向けの証券会社を比較しています。

[ おすすめ証券会社はこちら ](デイトレ以外)

1日定額の比較表

0万円~100万円のランキング

証券会社 10万円 20万円 50万円 100万円
丸三証券 0円 0円 420円 840円
イー・トレード証券 0円 250円 500円 900円
岡三オンライン証券 0円 250円 500円 900円
松井証券 0円 315円 525円 1,050円
エイチ・エス証券 0円 2,625円 2,625円 2,625円
岩井証券 84円 168円 420円 840円
ジョインベスト証券 100円 200円 450円 800円
コスモ証券 105円 210円 525円 1,050円
内藤証券 200円 250円 439円 790円
リテラ・クレア証券 210円 210円 525円 945円
GMOインターネット証券 230円 230円 430円 860円
立花証券 250円 250円 250円 500円
オリックス証券 315円 315円 315円 840円
かざか証券 735円 735円 735円 735円


100万円~900万円のランキング

証券会社 200万円 300万円 600万円 900万円
立花証券 750円 1,000円 1,750円 2,500円
ジェット証券 1,050円 2,100円 3,150円 5,250円
内藤証券 1,210円 1,630円 2,890円 4,150円
ジョインベスト証券 1,220円 1,640円 2,900円 4,160円
そしあす証券 1,260円 1,260円 2,520円 3,780円
GMOインターネット証券 1,260円 1,660円 2,530円 3,400円
イー・トレード証券 1,320円 1,740円 3,000円 4,260円
岡三オンライン証券 1,320円 1,740円 3,000円 4,260円
ネットウィング証券 1,575円 1,575円 3,150円 4,725円


・ 立花証券は「電子交付サービス」(無料)への申し込みが必要です。
・ 見やすくするために順位の低い会社は載せていません。
・ あくまで「1日定額」の手数料です。価格帯によっては「1注文」のほうが安い会社もあります。
・ データ更新日 2007年11月11日

1ヶ月定額の比較表

1ヶ月定額コースのランキングです。

証券会社 1注文 手数料 回数 約定代金
SMBCフレンド証券 175円 10,500円 60回 無制限
210円 6,300円 30回
315円 3,150円 10回
東洋証券 175円 10,500円 60回 1億5千万円
かざか証券 210円 10,500円 50回 3億円
21,000円 100回 6億円
コスモ証券 210円 10,500円 50回 無制限
21,000円 100回


・ 「1注文」とは、上限回数まで取引した場合の手数料です。
・ データ更新日 2007年11月11日

[上限回数・代金を超えた場合の手数料]
SMBCフレンド証券 : 翌日から月末まで1注文コース
東洋証券 : 超えた時点から「100万円まで420円」「100万円超過部分に0.01575%を加算(電子交付サービス利用時は0.0105%)」
かざか証券 : 1注文コースまたは1日定額コース
コスモ証券 : 翌日から月末まで1日定額コース

資金別1位の会社

0万円~20万円 : 丸三証券
20万円~900万円 : 立花証券

[片道手数料無料の会社]
岩井証券、松井証券、楽天証券マネックス証券(ポイントで還元)

[無料期間のある会社]
岩井証券 : 口座開設から3ヶ月間は30万円まで無料(1日定額コース選択時)
楽天証券 : 口座開設から3ヶ月間は20万円まで無料(1日定額コース選択時)

[ おすすめ証券会社はこちら ](デイトレ以外)

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sec hikaru 2007-06-08T22:47:42+09:00
手数料の比較ランキング http://www.dambo-33.com/sec/rank.shtml ここではネット証券の手数料を比較しています。

[ おすすめ証券会社はこちら ]
[ デイトレ向け証券会社はこちら ]

0万円~100万円のランキング

証券会社 10万円 20万円 50万円 100万円
丸三証券 0円 0円 420円 840円
イー・トレード証券 0円 250円 450円 800円
岡三オンライン証券 0円 250円 450円 800円
松井証券 0円 315円 525円 1,050円
岩井証券 84円 168円 420円 840円
ジョインベスト証券 100円 200円 400円 750円
GMOインターネット証券 105円 105円 315円 525円
コスモ証券 105円 210円 525円 1,050円
内藤証券 200円 250円 390円 740円
そしあす証券 231円 231円 231円 462円
オリックス証券 315円 315円 315円 840円
ジェット証券 420円 420円 420円 735円
日産センチュリー証券 472円 472円 472円 472円


100万円~1000万円のランキング

証券会社 200万円 300万円 500万円 1000万円
そしあす証券 462円 462円 924円 1,848円
日産センチュリー証券 472円 472円 472円 472円
ひまわり証券 735円 735円 735円 735円
ジェット証券 997円 1,260円 1,365円 1,365円
東洋証券 998円 1,155円 1,470円 2,258円
内藤証券 1,000円 1,260円 1,260円 1,560円
ネットウィング証券 1,050円 1,050円 1,050円 1,050円
岩井証券 1,050円 1,050円 1,050円 1,575円
GMOインターネット証券 1,050円 1,050円 1,260円 1,260円


・ 見やすくするために順位の低い会社は載せていません。
・ 各価格帯ごとに「1注文」と「1日定額」のうち安いほうを載せています。表のとおりの手数料を実現するためには、価格帯が変わるときにコースを変更する必要がある場合があります。
・ データ更新日 2007年11月11日

資金別1位の会社

0万円~20万円 : 丸三証券
20万円~300万円 : そしあす証券
300万円~1000万円 : 日産センチュリー証券

丸三証券の場合は「1日定額」なので、複数の取引によって1日の合計約定代金が20万円を超えると、余計に手数料がかかってしまうので注意が必要です。

[ おすすめ証券会社はこちら ]
[ デイトレ向け証券会社はこちら ]

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sec hikaru 2007-06-08T22:47:41+09:00